土地区画整理組合・顧問弁護士(全国対応)

東京・銀座の弁護士飛田博が、全国の土地区画整理組合の皆様の法律相談に責任をもって対応致します。

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ごあいさつ

こんにちは。弁護士の飛田博(とびた ひろし)です。
私は、1997年に弁護士登録をしましたので、現在、弁護士19年目となります。私が土地区画整理組合の案件に出会ったのは、2010年まで所属していた西村あさひ法律事務所ででした。そこで、土地区画整理組合の破たん案件に出会い、茨城県で2件、茨城県で3件の組合再生案件に関与しました。
その過程で、土地区画整理組合の総会対応、組合員とのコミュニケーションの問題、直接施行、賦課金決議の取得、滞納処分の実施等、土地区画整理組合の様々な問題を経験することができました。
2010年に同法律事務所から独立した後も、様々な形で土地区画整理組合に関与し、現在は、茨城県で2つの案件、千葉県で1つの案件、新潟県で1つの案件、長野県で1つの案件に関与させていただいています。また、必ずしも法律顧問といういうわけでなくとも、全国各地の土地区画整理組合から単発の問い合わせを受け、アドバイスさせていただくことがあります。

土地区画整理法はかなり専門的な分野で、弁護士でも理解できている人が少ない分野だと思います。
私はフットワークが軽いことが持ち味ですので、全国どこでも行くことができますし、また、事務所にはITが完備されていますので、スカイプ等を利用してテレビ会議も可能です。

土地区画整理組合の中には費用のことをご心配されているところが多いのですが、私は必ず事前に費用について打ち合わせをしてから案件に取り組むことにしておりますので、ご心配は不要です。

法的な問題でお悩みの土地区画整理組合の皆様には、ぜひ一度私までお問い合わせください。


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